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カスタムオーダー 価格表

今週のドル=円レート 95円

ブランクスの選択肢として、長年にわたりサーフボードフォームの多くに使われているウレタンフォーム、又は、近年シェイプフォームとして研究されて完成して来たEPSフォームのどちらかを選ぶ事が出来ます。

乗り手の為にシェイパーがチューンナップしてシェイプする、カスタムサーフボードの素晴らしさを是非味わってください。

スペックについては、乗り手の実力、体力、体格、波等を考慮してシェイパーに繋げるサーフボードプロデューサーが親身に相談に乗ります。お気軽にお問い合わせください。

カスタムオーダー 価格表

ベースデザイン価格詳細
〜7'5$1,080ベースデザインとは、標準のクリア、シングルストリンガー、シングルフィンボックスでサンドフィニッシュの仕様を指します。

PSCのブランクスはオーダースペックに適したブランクスを使用します。エキストラチョイスとして、EPSフォームを$150アップで選べます。


サンドフィニッシュとは、一般的なショートボードの表面と同じ仕上げで、最終仕上げがサンディング迄でとめることです。

一般的なロングボードの表面仕上げは、グロスポリッシュ(トップコート+バフ掛けによるピカピカ仕上げ)になり、オプションから選べます。
7'6〜9'2$1,150
9'3〜9'11$1,190
10'00〜10'6$1,320
EPSフォーム追加$150
オプション価格詳細
グロスポリッシュ$75サンドフィニッシュした表面にグロスポリッシュ用のトップコートを施してからバフ掛けをしてつるつるピカピカに仕上げます。ティントカラーなどと組み合わせると高級感&クラシック感が出ます。一般的なロングボードにはグロスポリッシュがよく使われます。
ボランクロス $801スクエアフィートあたり7.5オンスの厚くて重いクロスです。少々のバンプにも影響されず、ずっしりと安定し、水をかき分け突き進みます。ノーズライド時に有効で、クラシックタイプに良く使われます。薄い緑色が特徴です。
デッキパッチ$35ニーパドルでヒザが当たる位置にバタフライ形状でクロスを貼ります。クラシックボードに採用すると雰囲気アップします。
テールパッチ$35 
3ストリンガー$180WOODストリンガーが三本入ったフォームです。クラシックスタイルの雰囲気をアップしてくれます。
テールブロック$60クラッシュしやすいテールをガードするために取り付けます。ロングボードの雰囲気が上がります。ただし、スクエアテールかスクワッシュテールにしか装着できません。
ノーズブロック$110ノーズを守るためのウッドガードです。クラシックです。
スタビライザー&スラスター$40ウレタンフォームにはFCS、EPSにはFutureFinのサイドフィンボックスがつきます。オーソドックスフィンも一緒についてきます。
ティントレール&ボトム1色$55ティントとは、ブラシによる色付けが出来ない時代の、色付けの工法で、サーフボードをラミネートするレジンの中に顔料を入れて色を付けます。とても、手間がかかる作業ですが、レジンそのものに顔料が入るため、高級感がでて、美しいものです。
ティントデッキ1色$55
ティントボード全体1色$110〜
インレイ(ピンライン)$35 
ブラシカラー$70〜フォームそのものに、エアーブラシにより色を付けます。マスキングにより、ラインやトリミングを施し様々なデザインに対応できます。
ピンストライプ(ティントに)$35 
ピンストライプ(ブラシに)$35 
配送料金一律39,000円(税込)左記料金はロングボード1本、カリフォルニアから国内指定場所までの配送料金です。料金には輸出用梱包費、アメリカから日本までの物流費、輸入通関費等がすべて含まれます。(引き取りの場合は7,000円引き)

ディケール&サイン

PSCのディケールを好きなところに入れてラミネートします。
また、シェイパーのサイン、自分の名前、好きな言葉等を入れる事もできます。
基本料金:カスタムオーダー費用に込み

ディケール
PSC Type A : 228mm x 63mm

ディケール
PSC Type B : 127mm x 40mm

ディケール
Peter Benjamin

ディケール
PSC Rocket 黒
ハイパフォーマンス&ショートボード用

ディケール
PSC Rocket 白
ハイパフォーマンス&ショートボード用

カスタムオーダー 価格表
Vagabond 黒 大

カスタムオーダー 価格表
Vagabond 黒 小

カスタムオーダー 価格表
Vagabond 白 大

カスタムオーダー 価格表
Vagabond 白 小

Vagabond とは…

Vagabond

Vagabond とは… 辞書によると放浪者、無宿人といった意味があります。

いい波を求めて世界中をサーフトリップをする。

現代人にあてはめるとそんなところでしょう。
PSCの新ブランドVagabondは、そんなサーファーのロマンと夢を込めて作ったサーフボードです。

Pacific Surf Craft とは…

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サーフィンをより楽しくするサーフボードと出会って下さい!

ハワイ&カリフォルニアでの長年のシェイプと、日本の初心者からエキスパートの多くの方からのデータ&ノウハウの蓄積により、パワーの有る波でのラディカルなライドから、メローな波やパワーの無い波でのクラシックライドまで、最高のパフォーマンスを発揮できるロングボードをPSCプロデュースでオリジナルボードを販売することになりました。

フォーム・シェイプ・グラッシングのどれも一流です。

お気に入りのサーフボードがありましたら、同じサーフボードをお作りいたします。

また、その他、サーフボードに関するご相談などお気軽にお問合せ下さい。お問合せは「カスタムオーダーご相談」へどうぞ!!

ARROW SURF BOARDS とは…

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Prarson Arrow Surfboardsは、1969年にBob Pearsonがたった1人で始め、クラシックポイント・サンタクルーズに「アロー・サーフ・アンド・スポーツ」をオープンさせたのが1976年。

40年近く経った今、140坪ほどの大きな工場を持ち、何人ものシャイパーを抱えるほどに成長。これまで実に70,000本ものサーフボードを生み出して来た。

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Bobは今でも1日に6〜7本のサーフボードをシェイプし、波の良いタイミングで波乗りを楽しみ、娘の高校の水泳部のコーチ迄こなしている。

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設立時から現在まで、日本、アメリカ、オーストラリアなど世界中のトップサーファーから支持され続けています。

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Bob Pearsonは多くのプロサーファーから意見を取り入れ、サーフボードやフィンを開発。C.J.Neoson、Josh Mohrなどトッププロのシグネチャーモデルを製作しています。

ARROW SURFBOARDS 契約ライダー

ARROW SURF BOARDS とは...

ARROW SURF BOARDS とは...

ARROW SURF BOARDS とは...

ARROW SURF BOARDS とは...

ARROW SURF BOARDS とは...

ARROW SURF BOARDS とは...

ARROW SURF BOARDS とは...

ARROW SURF BOARDS とは...

ARROW SURF BOARDS とは...

ARROW SURF BOARDS とは...